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EVENT
2018.08.27

9/1(土)Matsuyama Meeting 2018 【グッドラックヘイワ、高田漣LIVE】@松山・コスモシアター[writer]音ノ晴レ文ミ

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9/1(土) Matsuyama Meeting 2018【高田漣、グッドラックヘイワLIVE】@松山・コスモシアター

いよいよ今週末です!

夏の終わり静かな夕暮れ。特別な場所で心地よい音が出会う。

というコンセプトの元、開催されている“SETOUCHI MEETING”

今年は松山にも“Mastuyama Meeting 2018”として初上陸!!

そして、ゲストには“高田漣”さんと“グッドラックヘイワ”という、

とても豪華なミュージシャン達!!

個人的にもずっと以前から大好きなミュージシャンでしたが、

昨年11月、高知県立美術館ホールでの細野晴臣さんLIVEにて、

バックバンドを務める御三方の生演奏を体感、

最高に素晴らしい極上グルーヴに心が高鳴りました。

プラネタリウムの幻想的な星空の空間で、

ぜひ素敵な夏の夜をお楽しみ下さい!!

 

また、フード・ドリンク出店には、

KiZO、菜月自然農園、澤田農園という、

個性豊かで美味しい面々が集まっておりますので、

ぜひコチラもお楽しみ下さい!

 

“音ノ晴レ文ミ”も広報等でご協力させてもらっておりますので、

自分のことを知っている方は、直接ご連絡いただいても予約OKです!

ぜひお待ちしております♪

 

■MATSUYAMA MEETING 2018

9/1(土)@愛媛 コスモシアター(松山市湊町7丁目5番地)

開場17:30 / 開演18:30

出演
高田漣、グッドラックヘイワ

出店
KiZO菜月自然農園、澤田農園

料金:前売り¥3,900 (全自由席)
(ドリンク代別/中学生以下無料/未就学児入場OK)
整理番号付
https://www.funity.jp/mmom/

お問い合わせ:

STEREO RECORDS (082)-246-7983

 

FBイベントページ
https://www.facebook.com/events/781248058740959/?active_tab=about

 

 

高田漣(たかだれん)プロフィール

1973年、日本を代表するフォークシンガー・高田渡の長男として生まれる。少年時代はサッカーに熱中し、14歳からギターを始める。17歳で、父親の旧友でもあるシンガーソングライター、西岡恭蔵のアルバムでセッション・デビューを果たす。スティール・ギターをはじめとするマルチ弦楽器奏者として、YMO、細野晴臣、高橋幸宏、斉藤和義、森山直太朗、等のレコーディングやライヴに参加。ソロ・アーティストとしても7枚のアルバムをリリース。2007年、ヱビス<ザ・ホップ>、プリングルズのTVCMに出演。同年夏、高橋幸宏の新バンド構想の呼びかけにより、原田知世、高野寛、等と「pupa」結成。映画「横道世之介」「箱入り息子の恋」、ドラマ「グーグーだって猫である」他、舞台、CM音楽も多数担当。2015年4月には父・高田渡の没後10年を機にトリビュート・アルバム「コーヒーブルース~高田渡を歌う~」をリリース。高田渡のゆかりの地で30公演以上のツアーを行う。今秋10/4には4年ぶりとなるオリジナルアルバム「ナイトライダーズ・ブルース」をリリース。第59回 日本レコード大賞 優秀アルバム賞を受賞。

http://www.tone.jp/

 

 

 

グッドラックヘイワ/ GOOD LUCK HEIWA プロフィール


2004 年、高校時代の同級生である野村卓史 (key) と伊藤大地 (dr, 口笛 ) によって結成されたインストゥルメンタル・デュオ。ニューオリンズ、R&B、ミニマル、エキゾチック、フュージョン、ストライド・ピアノ、ブレイクビーツの要素をゲーム音楽とポップスの手法でパッチワークした唯一無二のサウンドを展開する。デュオというコンパクトな編成ながら、爆発的なグルーブで疾走するライブパフォーマンスは高く評価され日本国内のフェスティバルにも多く出演する。現在までに 「GOODLUCKHEIWA (2006)「Patchwork (2008)「Thunder (2009) の3タイトルの他シングルや限定盤をリリースしている。2009年活動を休止、2013年末に活動を再開する。2016年9月活動再開後初のワンマンツアー16公演を開催し各地完売御礼の大盛況となる。2017年3月東南アジア最大と言われるジャスフェス「JAKARTA INTERNATIONAL JAVA JAZZ FESTIVAL」に出演する。9月映像 作家・山口崇司をゲストに迎え「100,000ルーメン☆ツアー」を開催、演奏された音に反応する映像とのセッションが絶賛される。11月4 作品目のアルバム「Lm」をリリース。ふたりの音楽活動は多義にわたるなか音楽キャリアのスタートでもありオリジナルメンバーだったインストバンドSAKEROCK が2015年6月に解散。ラストライブは両国国技館に約10000人を動員し開催された。現在野村卓史は映画音楽やCM音楽の制作を行っている。 代表作として映画監督、矢口史靖(第28回日本アカデミー賞5部門受賞)の2作品「WOOD JOB! ~神去なあなあ日常~ (2014) 、「サバイバルファミリー」(2017)の音楽を担当。伊藤大地は細野晴臣を筆頭に奥田民生、岸田繁、星野源等日本の第一線で活躍する多くのアーティストのレコーディングやライブサポート活動を数多く行っている。

http://goodluckheiwa.galactic-label.jp/

 

 

音ノ晴レ文ミ

音ノ晴レ文ミ

愛媛・松山を中心に『音ノ晴レ文ミ』という屋号で音楽イベントを企画・サポートしております。2018年、今後の予定◆9/1(土) グッドラックヘイワ、高田漣@コスモシアター◆10/5(金)かみぬまゆうたろう@凸凹舎◆10/29(月)前野健太@どうごや◆11/8(木)青葉市子@コスモシアター◆11/11(日)高野寛@コスモシアター

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